あすなろ整形外科クリニックからのお知らせ

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2009年8月14日金曜日

TOMATO

トマト・・・じゃないよ、トメートォだよ、なんて知ったかぶって説明したりするのも何ですが、これはミニトマト、それともプチトマチ?

ミニは英語でプチはフランス語ですかね。それもどっちゃでもええやん、てなところですけども。

生のトマトはあまり好きではないんです。まぁ、レストランとかで出てきてしまうと、「これも値段のうち」とばかりにがめつく我慢して食べますが、自分で選べる時にはわざわざ手を出さない。

火が通った物ならなんでもないんですけどね。トマトジュースなんてのは、この世の飲み物とは思えない。なんで普通のオレンジ・ジュースとかにできないわけ。思わず心の中では、ぶつぶつ考えてしまうのです。

でもイタリア料理みたいなものを作ろうと思うと、避けては通れない。イタリアン・サラダでは、トマトがないとかなり寂しいものになりますよね。

まぁ、そんなこともありますが、夏野菜として忘れてはならない一品であることは間違いありません。

2 件のコメント:

knys さんのコメント...

え~!亜沙郎先生はトマトが苦手なんですかぁ?あんなに美味しいのに‥。

私の場合、夏はトマトだけ食べて生きていけるかもしれないと思うほどのトマト好きですから、トマトが駄目で‥という人を見るたびに「信じられな~い」って思うのです。

ま、その私にしても「今のトマトは単に甘いだけになっちゃって‥」と、妙に昔の青臭いトマトが懐かしかったりするわけなので、極端に言えば「今のトマトは不味い」ということで、同じだったりするわけですが‥。

亜沙郎 さんのコメント...

m(__)m
誠に申し訳ありません。トマトは絶対に食べれないわけではありませんが、好んで手を出さない食材の代表です。
う~ん、理由はにおいですかね。サラダで脇役的に入っているのは大丈夫です。焼いたり煮たりしたのは、まったく問題ありません。
まぁ、大目に見てやってください。