昨日はあんなに春爛漫、ところが一転、今朝からは雪が降ったりやんだり。夕方からは、本格的な雪で、あたりは一気に雪国の様相を呈してきました。今回は、ついに車のチェーンが大活躍。年に1回は、使わないとね。横浜あたりで、特にスキーに行くわけでもない自分としては、スノータイヤとかにするのは無駄が多いので、必要なときだけチャチャっとチェーンを装着が一番合理的。
もう、夜は自足20キロも出せば滑ってしまうノーマルタイヤの方々を尻目に、わざと遠回りで、ブィ~ンと帰ってきました。
さてさて、問題は明日の朝。天気予報どおり夜の間中降り続くと、相当雪は積もっていることでしょう。とにかく、何とか時間通りにクリニックを明けれるようにがんばります。
7 comment:
「雪やこんこん」ってなんかかわいいですね(^^)雪をよろこんで、小動物がが遊んでいそう。でも、先生、私は「ゆ~きや こんこ あられやこんこ」だと思っていたのですが…。「こんこん」なのですか?
おー、なんと、ここは自転車のときの帰り道!
(みすずが丘から坂を下り、写真の信号の奥方面へ)
いえ、さすがに昨日は電車でしたけど~。
こんこが正しく、こんこんは歌詞の誤解例の代表だそうですが、私が子供のころは、自信をもって、全員がこんこんと歌っていました。こんこんの方が感じが出ていると思いませんか?
こういう例は結構あるようですね…「どんぐりころころ」の続きも「どんぐりこ」ってうたって覚えている人も多いとか。「こんこん」は先生がいうとなんかかわいい感じで好きです(^^)
知らないうちに、コメントでQ&Aが完成していましたね。
自分は「コンコン」で50年以上生きてきました・・・
雪道は自転車は、おおきに気をつけなはれや。
雪やこんこ あられやこんこ
降っては降っては ずんずん積もる
山も野原も わたぼうしかぶり
枯木残らず 花が咲く
雪やこんこ あられやこんこ
降っても降っても まだ降りやまぬ
犬は喜び 庭かけまわり
猫はこたつで丸くなる
つっこみを入れる間もなく、もう議論は終わっていましたね。
文部省唱歌「雪」
作詞・作曲不詳
詠人、アザミ野棒屋先生でした。
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